2011年02月13日

2/13年を感じるセレモニー、その1



昨夜は親戚の結婚式でした。


最近のヤングの式は・・・・

「ナウい!」(+_+)



教会では、洒落た演出と息子の丸坊主頭&学ラン姿のミスマッチがなんかオモロー(^-^)

式では神父さんは外国人で英語&片言日本語で、

「アニャタハ、イェイエンノアイヲ、チカイマチュヵ!」

式の終わりに、みんなで花びらを投げて祝福!(フラワーシャワーと言うらしい)


「欧米かっ! セレブか!」

と、四捨五入50親父には、今時のセレモニーは年の差を感じます。


それにしても、新婦とお父さんが腕を組んで歩いてきた時は、久しぶりに涙が出ましたよ(T_T)


それは、小5娘の20年弱?後を想像して。


たまらんですよ。


小さく生まれ心配し、友達とケンカしたと聞けば毎日帰宅ごとにこれまた心配し、算数の宿題で「買ってきた食べ物のうち50%が果物でその70%がりんごで・・・」みたいな問題がなかなかわからんで泣いていたり、あんげこんげの毎日。


こん子がよそに行くっと言ったらたまらんです。


以上、ナウいバカ親のチョープライベートな内心でした(-_-)



この記事へのコメント
うまれて一ヶ月ですが、想像してしまいました。いやだー!
Posted by koda at 2011年02月14日 07:41
koda様、こんばんは。

いつの日かその日が来るのでしょう。

17年前に妻の実家に初めて挨拶に行った際に、お父さんが30分出てきてくれなかった気持ちが、今更ながらよ〜くわかります。


私なら、犬の散歩か仮病で寝ます。
Posted by 新緑園 at 2011年02月14日 22:48
 
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    コメント(2)