2012年01月17日

1/17値段と品質の関係



商品の値段と中身があってるかどうか・・・。

お茶を生業としていて、よく考えるテーマです。

色んなお店で買い物したり、食事をしたりする中で、値段からすると、中身が悪いと感じる場合もありますが、逆に、

「こりゃ、やし〜わ」

もあります。

例えば、西都あたりで昼食をとると、1000円ですごいランチセットだったりします。
服では、先日宮崎市内のあのドンキまで息子軍団が、チャリで行った際に買ってきたスウェットの上下は、1000円くらいで、「まじや、安いわっ!」と家族みんなで驚いてました(@_@)

(生地は薄めやったけど)

それを今度は、妻が同じ店に行って私にも買ってきたのは、更に心臓が鼻から飛び出すくらい驚きましたが(^-^)


さてと、前置きが長くなりましたが、うちの数あるアイテムの中で、値段からするとかなり「おすすめ」のお茶が何点かあります。


ここだけの話・・・。

大きな声では言えませんが、小さな声では声では聞こえません・・・・。


その1番手が、黒木さんちのお茶「白折」

735円ですが、この内容では安すぎる(@_@)


他社価格、1000円以上。

この平たくなった茎が旨さの証。

思わず加工表のコメント欄に「良すぎ!」と書いてしまう。


あっ、このコメントはブログ撮影用に書い茶いましたが(+_+)

何はともあれ、美味しいのはホンマでっせ。

是非、お試し下さいな。

おっ、珍しい商品アピール。



 
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1/17値段と品質の関係
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